
前回のネイルをオフしてから数日間、次の施術をするまでに時間があいたのですが、その期間に裸爪でタイピングしたことにより、親指の爪に大きなヒビが入りました。どれくらい大きいかというと、割れ目から水がしみて悶絶するくらい。
今までも激しいタイピングで何度か親指の爪を割っているのですが、さすがにこのしみ具合はヤバイということで、ファイバーラップで厳重にリペアし、ヒビ部分に負担をかけないよう、長さをひかえめに調整しました。親指に合わせて、他の指も短めに。
どうせすぐ伸びるし、伸びればヒビ部分も削り落とせるので、それまではこの長さならではのアートを楽しむことにします。
今回のテーマはチョコレートです。爪のヒビ部分を隠すために、濃いめの色のアートにしました。
先日、贈りもののチョコレートを買いに行く機会があったのですが、行った先のショップで、粒チョコレートにミント色でボーダーが描かれているお菓子があったので、あーこの色の組み合わせいいなぁと思ったのがきっかけです。
ミントだけではつまらないので、いちごチョコっぽいピンクも使ったのですが、ちょっと色が薄くて、遠目では白と見分けがつきにくい出来上がりになりました。自分で見る距離ではちゃんとわかるので気にしないことにします(笑)
こういうのは一応プッチネイルと言っていいんでしょうか。定義が曖昧ですが、たぶんプッチです。








